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地検は真実解明を=小沢氏「起訴相当」に谷垣氏(時事通信)

 自民党の谷垣禎一総裁は27日午後、小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体をめぐる事件で検察審査会が小沢氏を「起訴相当」と議決したことについて、「大変重い。議決で『絶対権力者』と呼んでいる小沢氏に対し、東京地検は真実解明を目指す姿を見せなければならない」と述べた。
 また、「小沢氏は検察だけでなく、国会、国民に説明責任を果たさなければならない」と強調した。党本部で記者団の質問に答えた。 

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仙谷戦略相に苦言=増税争点の解散発言で-大塚内閣府副大臣(時事通信)

 大塚耕平内閣府副大臣(金融など担当)は18日、テレビ朝日の番組で、仙谷由人国家戦略担当相が消費税率引き上げを争点に任期途中での衆院解散も選択肢になり得るとの見方を示したことに関し、「総選挙の時期について触れることは、少し控えた方がいい。(衆院解散は)首相の専管事項だし、もう少し慎重に発言した方がいい」と苦言を呈した。
 消費税率引き上げについては、今夏の参院選のマニフェスト(政権公約)には「書くべきではない」と強調。現時点で議論はしても4年間の衆院任期中は上げず、次期衆院選で有権者に問うべきだとの考えを改めて示した。ただ、政府が6月に策定する中期財政フレームでは「(消費税の考え方について)触れるべきだ」と語った。 

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<高崎自然動物園>名は「クロマグロ」、でもサルです 大分(毎日新聞)

 大分市の高崎山自然動物園で17日、今年最初のニホンザルの赤ちゃん「クロマグロ」(雌)が生まれた。スタッフは「元気に育って子供を産んでね」と目を細めている。

 第1号の赤ちゃんには、その年ゆかりの名を付ける。今年は3月のワシントン条約締約国会議で議題となったクロマグロ禁輸案否決から取った。昨年は野球のWBCにちなんだ「レンパ」。

 5子を育てた母親「ピアス」(推定16歳)から離れまいと、しがみつくクロマグロ。スタッフが紹介すると、来園客は盛んにシャッターを切り、注目度はクロマグロ並みだが、ちと呼びにくい?【佐野優】

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火祭り 燃え上がれ、みこし…岐阜・手力雄神社(毎日新聞)

 花火を仕掛けたみこしを裸の男たちが担いで練り歩く「火祭り」が10日、岐阜市蔵前の手力雄(てぢからお)神社であった。

 江戸時代から伝わる伝統神事で、岐阜県重要無形民俗文化財に指定されている。午後7時半ごろ、鐘の音が鳴り響くなか、約20メートルのさおの先に取り付けた「滝花火」に点火されると、火花が滝のように降り注ぎ、神社境内に担ぎ込まれた9基のみこしに次々と着火。みこしからも火花が勢いよくふき上がって、周囲はまぶしいばかりの明るさに包まれた。【岡大介】

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名張毒ぶどう酒、高裁差し戻し=再審取り消し破棄-「さらに科学的検討を」・最高裁(時事通信)

 三重県名張市で1961年、農薬入りぶどう酒を飲んだ女性5人が死亡した「名張毒ぶどう酒事件」で殺人などの罪に問われ、死刑が確定した奥西勝死刑囚(84)の第7次再審請求特別抗告審で、最高裁第3小法廷(堀籠幸男裁判長)は5日付で、「科学的検討が尽くされていない」として、再審開始を取り消した名古屋高裁の異議審決定を破棄、審理を同高裁に差し戻す決定をした。
 再審請求をめぐり、高裁の決定を最高裁が覆すのは極めて異例。結論の方向性は示されておらず、再審が認められるかどうかは、差し戻し審での証拠調べ次第となる。 

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